
あんっ!!!
お・き・に・い・りっ♪
昔から欲しかったエナメルのヒールぅ〜☆★☆
何に使おうかなぁ〜ん?(>_<)☆
いつも買っただけで満足してしまいます、私のグッズ達。
お蔵入りしてしまった衣装も多々あるのですが・・
あんっ♪あっ!!あれ!!
あのドレスに合うわ〜〜〜!!!
・・こうなるとですね。着る機会が欲しいわけです。よ。
だれか〜〜!私をパーティーに誘いなさい!
もしくはディナーにっ!
にゃっ!にゃにゃにゃっ!!
にぁ・・にぁお☆
。。ねぇ。
気持ち悪いかもしれないけど、私だって、甘えたくなる日があるのです。
何もかもうまくいかないなぁと思う日も。
でも、それが当たり前で、こんな小さなことも出来ることを幸せに・・思わなきゃなあ。だよなぁ。
なんて、そんな言い訳じゃなくて、私はヒドイ娘なのです。母親を嫌いなの。どうしても許せない。甘えてくる母親を、どうして甘えさせることができるの。
ごめんなさい。ごめんなさい
はぁ。無理。無理。
もう、無理。
子供産まない。すごく欲しいけど産んじゃいけない。
私と強制的に永遠に繋がってくれる存在なんて、いちゃいけない。
希望してくれるなら・・私はずっと誰かの側にいてもいいけど。きっと捨てられる。こんなに駄目な私は絶対さよならされる。
現に、私が必要なのは喋るぬいぐるみなのだから。
いま、そうだね。そういう必要は、いらないんだね。わかってるし。そう。
さぁ。また東京で少しだけ頑張ろう。いいんだよ。好きに。あなたも、自分の道を行きなさい。道を選べないなら、私の言う通りにしなさい。嫌なら、やりたいようにやればいい。従わないなら聞かないで。
だから私は、親不孝なのですよ。
助けて欲しい。なにもかも捨ててその決断に服従したい。そう。うそ。キス。すき。
やば〜。
田舎に帰るたびに疲れる。はぅ。ごめんなさい。気を悪くさせましたね。
少しでも母親を幸せにするにはどうしたらいいのですか?
私が、、ぬいぐるみになればいいんですよ?